タイ・バンコクでのロングステイ・会社設立・ビザ・ワークパーミット・労働許可・人生リセットはロングステイコンサルティングにお任せください。
編集制作:DACO編集部 発行:株式会社メディアポルタ
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バーン・プアン「タイ、バンコク、ロングステイ体験型下宿」
【5月20日】 夜間外出禁止令本日より更に3日間発令 タイ政府の首相副秘書官パンターン・ワタナヤコーン氏はタイ時間13:00にバンコク都、サムットプラカーン県、ノンタブリー県、パトゥムタニー県、ナコーンパトム県、アユタヤ県、チョンブリー県、ナコーンサワン県、ナーン県、ランパーン県、チェンマイ県、 チェンラーイ県、ウドンターニー県、チャイヤプーム県、ナコーンラーチャシーマー県、マハーサラカム県、シーサケート県、ウボンラーチャターニー県、ローイエット県、ノンブアラムプー県、カラシン県、サコーンナコーン県、ムクダハーン県に対して、5月20日、21日、22日の3日間、21:00〜翌朝05:00までの夜間外出禁止令を追加で発令した。 UDD幹部アリスマン氏捕捉の昨日の報道は誤報(情報操作の可能性) 昨日の報道で、UDD幹部で逃走中のアリスマン氏が捕捉されたという報道は誤報で、依然逃走中。UDD幹部は既に13人の男性、2人の女性がカーイ・ナレスワン(国境警備軍ナレスワンキャンプ)に移送されているが、昨日、最高幹部のナタウット氏ら5人が出頭先のタイ国家警察局から同局のヘリコプターで同キャンプで移送され収容されている。 同キャンプの所在地はペッチャブリー県チャアーム郡ペットカセーム路。
【5月20日】 バンコク都内の破壊活動の被害及び交通機関情報 バンコクでは昨日のUDD集会、占拠解散、排除後も一部のデモ参加者、若しくはそれに乗じたと疑われる者により、大規模小売店舗、ショッピングセンター等への略奪、放火が相つぎ、セントラルワールドは全焼、崩壊の危険もある。 主要な被害場所はサイアムスクエアー周辺、サイアムシアター映画館、タイ証券取引所、戦勝記念塔(アヌサワリー・チャイ・サモー・ラ・プーム)のセンターワンショッピングセンター、ラーマ4世通りのマリノンタワー(テレビ局チャンネル3)、同クローントゥーイの電力公社の施設と最大級トランス(変圧機)、サイアムパラゴンの一部、バンコク銀行クローントゥーイ支店はじめ11の支店を含む他金融機関の支店、ロータスラーマ4世通り店、BTSオンヌット駅前のバス停付近等合計35箇所以上が放火、破壊された。最後の被害はセントラルワールドの反対側のBig−Cラーチャダムリ店が放火されている。 報道によればサラデーン、シーロム付近の道路交通は明日には平常になるとの事。スクムビット通りの延長上にあるBTSプルーンチット駅付近から,パトゥムワン付近は交通規制が敷かれている。 BTS,地下鉄は本日全線運休、バンコク大量輸送公社の路線バスは本日一部路線を除いて、夜間外出禁止令解除後の06:00〜20:00まで平常運行。 スクムビット通りは昨日午後から夕刻にかけて、オートバイ、ピックアップトラック数十台に分乗したグループにより、公衆電話ボックス、街頭のATM機の破壊等の被害が一部であった。 なお、中央官庁、行政関係の役所は予定通り21日まで臨時休業。書類申請、提出、審査、受領等の窓口業務も一切機能が停止して大幅な遅延、滞りが出る模様。銀行はタイ中央銀行の通達により本日、明日21日は全銀行、全支店が休業。但しATM機、自動機は稼動。
【5月16日】 タイ政府発表の非常事態宣言該当県5県追加と5月17日(月)、18日(火)のバンコク都内の官公署臨時休業 タイ政府の首相副秘書官パンターン・ワタナヤコーン氏はタイ政府の緊急告示として、非常事態宣言該当県5県追加と5月17日(月)、 18日(火)のバンコク都内の官公署臨時休業を告示。 非常事態宣言追加の該当県は、ウボンラーチャターニー県、マハーサラカム県、ローイエット県、ノンブアランプー県、サコーンナコーン県で、 バンコクの官公署(公務員)は両日、治安、緊急部門を除き臨時休業となる。 バンコクのBTS(高架鉄道)、地下鉄の運行予定 バンコクのBTSは5月17日全駅の閉鎖及び運行を休止。BTSホットラインは02−617−6000 地下鉄は16日13:00のプレスリリースで5月17日は全駅の閉鎖及び運行休止を発表。 ● バンコクの日本大使館は周辺地区の治安悪化と道路封鎖等の影響があるため、 バンコク都内インペリアルクイーンズパークホテル(スクムビット、ソイ22)会議室を大使館仮事務所として臨時業務を行うとしています。 詳細は下記日本大使館ホームページをご参照ください。 http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/news/100516.htm なお、領事部への電話は従来の電話番号でなく、当面02−261−9300内線5025、5029となります。
【3月25日】 ノンイミグラントビザO「タイ人の家族」書類変更情報 入国管理局の「タイ人の妻」カテゴリービザ申請、更新で、従来夫または妻(タイ人)、若しくは夫婦合計で1ヶ月40000バーツ以上の 収入(公的証明が必要)又は銀行預金残高過去3ヶ月が400000バーツ以上のケースは2006年10月1日の入国管理規定改正 以前から「タイ人の妻」資格で入国、滞在していた人に限られていたものが、すべてのケースで「収入」又は、「銀行預金残高」で許可が 得られるよう変更されています。 ワンスタート・ワンストップ・インベストメントセンター(OSOS)について BOI認可企業の役職許可やや駐在員事務所等のビザ、ワークパーミットの業務を行っていた、ワンストップサービスセンターが旧所在地の ラーサンタワーから2010年1月4日に地下鉄サームヤーン駅(ラーマ4世通り)直結のチャトゥラ・チャムチュリー・スクエアビル(DTAC本社 の入居ビル)18階にワンスタート・ワンストップ・インベストメントセンター(OSOS)として入居していますが、同センターの構成は入国管理 局、労働局(ビザ、ワークパーミット関連業務はBOI、IEAT認可企業、駐在員事務所、地域統括事務所等)はじめ、商務省ビジネス 開発局、税務局、税関、エネルギー省、工業省(工場操業認可等)、内務省土地局、保健省(食品、医薬品関連のオーヨー等)が情 報、サービスを提供するとしています。詳細はOSOS、各本省、各部局等にご確認ください。 OSOSの代表電話は02−209−1100 BOI1163〜1176 入国管理局内線1016 労働局1401〜1414
11月28日 【ノンイミグラントビザO「タイ人の家族」書類変更情報】 入国管理局ビザ審査規定の改定により、カテゴリーOの分類「タイ人の妻」 で、1年ビザの新規申請、更新では所得証明書のうち、源泉所得税申告書 ポーゴードー1最新の3ヶ月分と所得税確定申告書最新年度分は従来のコピー では不可で税務署担当官の認証を受けたものでなければ申請できなくなりました。
11月28日 【バンコク銀行の普通預金居住者(レジデンス)口座開設書類】 バンコク(バンコック)銀行本店の口座開設セクションの責任者マネジャー、 ファンファー・ワッタナパコーン女史との会議で、ATMカードが発行できる普通預金居住者 (レジデンス)口座開設について、新規定適用を開始しました。 パスポートの他に、運転免許証(日本のものでも可)、免許証が無い場合、電気料金 又は水道料金領収証で住所が確認できるもの1点があれば、居住者口座が開設できます。 また、バンコク銀行より認定を受けている小社が、お客様に対する保証書を上記書類に代えて 発行することもできます。ご希望のかたは事前にお問い合わせ下さい。
10月13日 【バンコク入国管理局への交通/審査窓口情報】 バンコクの入国管理局は9月28日にチェーンワタナ通リ (ウィパワディ・ランシット通り〔ドンムアン空港へ向かう道路〕 ラクシー交差点から左折)ソ イ7の政府合同庁舎B棟2階 (正面玄関が2階・1階は銀行、フードコート、コンビニ、 コピーコーナー等)に移転し、ビザ延長、更新、変更、再入国許可、 新旧旅券の、証印転記、旅券紛失の際の手続、永住許可、居住証明、 外国人登録、90日毎の住所報告等、外国人の滞在に関する手続 (バンコク都内分のみ) を行っています。 バンコクの入国管理局への交通はBTS,地下鉄のモーチット、 チャトゥチャック駅から路線バスは52番で左側にCAT (キャットテレコム)のビルが見えたら下車、シャトルバス利用。 車で行く場合は政府合同庁舎B棟への左折の手前から工事渋滞がある ので、1本手前から左折、大きな案内板はタイ語 (スーンラチャカーン)のみだがそのまま道なりに行くと正面玄関前 に着け、時間も短縮できます。 モーチット、チャトゥチャック駅またはアヌサワリー (ビクトリーモニュメント)駅からタクシー、乗り合いワゴンも利用できます。
入国管理局内審査窓口案内 C1 再入国許可(リエントリーパーミット) C2 ビザ変更、発行 D 永住許可 E1 外国人登録エンドースメント E2 居住証 F 外国人登録 N 外交、公用、報道、財団法人、政府関連機関、国営企業、 大学はじめ教育機関の教員、大学はじめ教育機関の学生、 生徒、児童、宗教団体等 L1〜7 ノンビジネス(リタイアメント、妻がタイ人、夫がタイ人、 両親いずれかがタイ人、元タイ国籍、タイ人の子供の親権者、 療養、裁判の原告被告、証人等) M1〜6 民間企業(株式会社、合資会社の経営者、被雇用者) J ツーリスト A 90毎の住所の報告 K1 ビザオンアライバル(日本人は対象外)、トランジット、ウイズアウト K2 旅券紛失 I 審査検討期間完了の証印
療養、疾病ビザの審査検討の入国管理局医師、入国スタンプの証印間違い、不明瞭、訂 正はCとIカウンターの間の部屋。
8月23日 【(財)ロングステイ財団公認バンコクサロンに指定されました】 詳細は(財)ロングステイ財団のホームページ、海外公認サロンの紹介をご覧ください。 【第4回海外ロングステイ&国内デュアルライフフェア」に出展します】 2009年11月7日(土)東京ビッグサイトで開催される(財)ロングステイ財団、 日本経済新聞社主催の第4回「海外ロングステイ&国内デュアルライフフェア」に、 ロングステイコンサルティング(タイランド)は相談コーナーで出展します。 関心のあるかたは、直接会場までお越しください。詳細は後日お知らせします。
5月1日 【バンコク銀行送金案内】
ロングステイコンサルティングでは、バンコック(バンコク)銀行の海外 送金担当部門役員と、問題点の改善に向け提言、アドバイスを重ねて来ま したが、日本からの送金について、大変便利な新制度がスタートしたので お知らせいたします。 日本からタイへの海外送金が、さらに便利でお得に。タイのバンコック銀 行の受取人口座へ、日本のゆうちょ銀行や国際送金取扱郵便局から、送金 できるようになりました。 便利・・・日本全国のゆうちょ銀行(233店舗)及び国際送金取扱郵便局 (約7,500局)から、タイのバンコック銀行の受取人口座へ直接送金でき ます。 お得・・・資金を送金する方も、受け取る方も、お得な料金でご利用になれ ます。
3月31日 【バンコクの入国管理局運用規定について】 2009年3月23日より、バンコクの入国管理局では事前の予告無く、1年ビザの新規申請、更新申請について、初めの仮許可(アンダーコンシデレーション)期限の最終日にしか審査結果の開示、証印の押印作業をしない方針で、突然運用を開始。 12:00までの申請分は14:00を目途に、午後申請分は概ね、16:00前後の受領となり、当日労働許可証(ワークパーミット)の申請を控えているケースでは出来る限り、午前中早目の申請が必要です。ビジネス、ノンビジネス(リタイアメント以外)ビザ共に運用されています。 仮許可(アンダーコンシデレーション)期限の直前に旅行や出張の計画がある場合は、必然的に再入国許可(リエントリーパーミット)が取得できなくなるため、日程の変更や検討を事前にする必要があります。
3月31日 タイの入国管理局、申請場所の管轄(3月15日付ニュース【タイの入国管理規定を更新しました】を参照ください。) タイのビザ申請、更新、入国管理局一覧へ
3月15日 【タイ入国管理規定を更新しました】 2009年2月5日通達2月15日適用の番号38/2552チャチャワン・スックソムチット・タイ入国管理局長公示、(外国人申請人の住所による)管轄入国管理局の規定(1979年制定)が改正され、外国人申請人の住所を管轄する入国管理局以外には申請できなくなりました。申請はタイ国内63ヶ所の入国管理局(事務所)に指定されています。実質上、既に昨年からバンコクの入国管理局でも何ら予告無く、他県住所の更新等は、副署長レベルの裁量により、拒否されていました。 【バンコクの入国管理局が政府合同庁舎に移転決定】 昨年来、当サイトでも建設現場の写真と共に情報提供していましたが、バンコク郊外チェーンワッタナ路に建設中の政府合同庁舎B棟に7月を目途に移転が決定、公表されました。当初の予定は予測通り大幅に遅れました。当初より、一部移転、スアンプルの入国管理局は残し、2ヶ所で対応等々二転三転の内部会議がありましたが、今月の好評により全面移転が決定しました。一般的に外国人の移動、交通手段の利便性は低下します。 【以前のニュース】 タイ入国管理局は2008年7月、チェーンワタナ路のタイ外務省隣接地に建設中の政府合同庁舎(1階から4階部分)に移転予定。現在のスアンプルーの所在地は留置場以外全て移転予定。
2月28日 【タイのビジネスビザ申請書類を更新しました】 2008年11月25日付、番号777/2551チャチャワン・スックソムチット・タイ入国管理局長発令、パチャラワー・ウォンスワン国家警察局長官公示のの「外国人の一時的滞在に関する審査基準」の改正に基づくビジネスビザの申請、更新に関する書類規定の詳細を更新しました。 タイの入国管理局でのビジネスビザ申請、更新書類 【転職の手続、ビザ、ワークパーミットキャンセル手続を更新しました】 タイ国内で転職、会社設立で独立、帰国に際し、ビザ、ワークパーミットの返却について 【ワークパーミットの申請、更新について情報を更新しました】 ワークパーミット(労働許可証)は現在、最大2年までの申請、更新が可能になっています。但し、バンコク以外の県雇用事務所ではこの制度を導入していないところもあります。この新制度の審査は役職、給与額、会社決算状況等を重点に個別に検討されます。希望、申請すればすべて許可されるものではありません。 ワークパーミット(労働許可証)の申請、更新、延長について
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